本日のAirbnb No.001 「アトリエに暮らす」パリ左岸のアパルトマン

フレンチシックなパリのアパルトマン

1日1部屋(を目標に)個人的におすすめの海外のAirbnbのお部屋を紹介していきます。
第1回目の今回は、パリ左岸に位置する白を基調としたアパートの一室。
有名なシェルシェ・ミディ通りにあるとのことで、パリらしいショッピングもすぐに楽しめそう。

至る所にアートが飾ってあったり…
壁のTVが違和感なく馴染んでるところも素敵ですね。

リビングとキッチンがガラスのパーテションで仕切られている、フランスらしいつくりの間取り。
光がいっぱい注ぐ、居心地のよさそうな部屋ですね…

キングサイズのベッドは、高級なベッディングを使用しているそう。
古い時代のレンガ壁と天井の梁が、アイコニック。

シンプルにすっきりとまとめられたキッチン。

こんなバスルームで、何時間でもゆったりと過ごしてみたいと思いませんか?

トイレタリーにはAESOP(イソップ)のものを使用。
ホストのセンスの良さとホスピタリティーを感じます。

パリ特有の、中庭のあるアパルトマン。
思い切りパリジャン・パリジェンヌの気分が味わえそうです。

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ABOUTこの記事をかいた人

お金はないけどそれなりに楽しく安全に海外を旅したい。現地のスーパーで食材を買って料理を楽しみたい。そんな自分にとってAirbnbとの出会いは最高の経験でした。海外旅行での滞在日数合計400日↑のmeiが現在進行形で、エアビーの魅力、体験談、暮らすように旅を楽しむアイディアを発信します。